2018年12月12日

第5次福祉活動計画の取組み

 鎌倉市社会福祉協議会では、2019年度〜21年度の第5次地域福祉活動計画を現在作成中で、その素案が11日に川上駒沢大学准教授により地域福祉関係者に福祉センターで説明されました。
 骨子は「なんでも相談体制の創設」「地域活動や組織運営の支援」「居場所や活動拠点の確保」「情報発信と情報共有の促進」「権利擁護と地域生活支援の充実」「人材育成・確保」の5本が柱です。
 地域福祉活動計画は、みんながつながり、支え合い、たすけあう事が根本で、市社協と地域住民が主体となって作成するものです。
 資料請求やパブリックコメントは今月中に鎌倉市市社協の担当者 堀井さんまで 電話 23−1075        <記・深見正美>
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posted by 玉縄だより at 14:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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