2015年06月14日

シャボン玉、布ぞうりでお手伝い

関谷の県立鎌倉養護学校で6月13日、「かまようふれあいデー」が開かれました。「なみっこ太鼓」による演奏や体験会などが体育館で行われたほか、玉縄地区社会福祉協議会では、生徒さん向けにシャボン玉あそびを、保護者の方には布ぞうり作りで参加協力しました。次から次と生れ出るシャボン玉、子どもたちが夢中になって舞うシャボン玉を追いかけ、破裂したシャボン玉のシャワーにビックリしたりと、会場いっぱいに笑顔が広がりました。また、保護者を対象に2階のホールでは布ぞうりの作り方が披露され、作り方の手ほどきを受けながら、子どもや家族のためにと一所懸命でした。
(写真左上から順に開会で挨拶する鈴木校長、シャボン玉づくり、最後は布ぞうりづくり)
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posted by 玉縄だより at 06:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 福祉・子育て
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