2019年02月08日

フラワーセンターと連絡会

 大船フラワーセンターと、玉縄地区自治町内会連合会それに地区社協など地域社会との連絡会議が2月7日、フラワーセンター内の会議室で開かれました。
 玉縄地区でのランドマーク的存在といってもいいフラワーセンターと地域社会が、定期的に意見交換をすることで相互の交流を深め、同センターの発展を促そうというのが目的。すでに今回で3回目、センター側から昨年4月1日に再オープンして以降の入場者が19万4750人に達していることや、昨年12月末までに24人のボランティア会員の登録があった旨報告がありました。
 このボランティア会員は、同センターの休日に園内の整備などを手伝う制度で、4月以降活動を本格化することになっており、玉縄地区の自治町内会を核に会員の募集が図られています。
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